子供が生まれて育っていく過程で、最初はどんな物でも赤ちゃんのニオイは幸せのニオイ~という感じでした。どこからか(食事ですよね)オムツの中身が大人への階段を登り始め、強烈モーレツになっていきます。時代と共に臭い対策グッズも増えてきましたが、オムツ替えの時はやはり臭う・・・パパがオムツ替えが苦手な理由は「臭い」だそうですが、母だってくちゃいと思います。

そんな臭い込みのオムツ替え時にGSE(グレープフルーツシードエキスとも呼ばれてます)が活躍します!

GSEはもともとオイル状の物。抗菌もスプレーした後、乾かすことでオイル状の物【有効成分】が残り、抗菌します。

なので、「むむむ、立派に出しましたね」とオムツを開いた、その瞬間!GSEのスプレーをシュシュっとオムツのウンチさんにかけるのです。

なんと一瞬でカバーリングされ、フッと臭いがなくなります。(全くの無臭ではないですが)人にもよるかとは思いますが、気にならないレベルになるとの感想もいただいています。

それを応用?ではありませんが、介護の施設の看護師さんなどは、そのようにしてご使用いただいています。

カバーされただけなので、その後すぐに処理をすることが大事ですが。

しかもウッカリお尻などにかかってしまっても、刺激がないので安心です。

GSEは排泄物の消臭にも役立つので、カワイイ我が子でも鼻が曲がっちゃうかな?という臭いにお役立ていただきたいというお話でした。

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